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新着情報
18.06.04 2018年5月28日(月)大阪大学中之島センター 佐治敬三ホールにて『総務省IoTサービス創出支援事業・スマートキッズCity “YAOCCO” 成長への切れ目のない支援事業』の成果報告会が開催されました。新着
14.07.02 米国最大の教育工学学会(ISTE / International Society for Technology Education)で教材発表をしました。
13.04.23 中国の学術雑誌『中国信息技术教育・4月号』で取組みが紹介されました。
12.12.07 軽度発達障害に関する講演を神戸市で行いました。(PDF/643KB)
12.08.26 特別支援教育研究会の8月勉強会を開催しました。
12.06.27 米国 ISTE (International Society for Technology in Education) カンファレンスで教材を発表しました。
12.05.16 6月1日(金)ジオ政策研究所セミナー「大阪を変えるスマートシティ」の開催を後援します。
12.03.15 特別支援教育用教材「得意・不得意から入る特別支援教育教材」が公開されました。
11.09.16 [教育工学会関連]華南師範大学 李克東教授、華南師範大学・情報信息技術学院副院長 謝幼如教授が訪日
11.09.16 中国(北京)の首都師範大学「中日ICT在特殊教育中的应用学术交流」にて講演を行いました。
11.06.16 京都教育大学大学院、東京学芸大学大学院の先生や院生たちによる電子情報ボードe2touchを活用した研究報告会がe2touchセミナールームで行われました。

母子健康手帳データ化推進協議会

主な事業

保護者及び教職員への支援   子どもの教育に関する調査・研究   講演会及び講習会の開催
家庭及び教育機関等、それぞれの場において、子どもの個性に応じた指導とサポートが行えるよう支援します。 子どもをとりまく教育環境の現状を把握し、健全な成長と豊かなこころを育むための課題を明確にする調査・研究を行います。 教育を中心に、共に考え共に学ぶための講演会及び講習会・セミナーを開催します。
     
教育コンテンツの開発と普及 刊行物及び書籍の発行  
教育現場のニーズに対応した教育ツールの開発、指導に役立つソフト等をご紹介します。 特別支援教育をはじめ、教育に関する情報を提供するための刊行物を発行します。 また当財団に関連した書籍もご紹介します。  
     

教材

特別支援教育コンテンツ( 無料 )

●ひらがな・漢字・文の学習 NEW!! ●漢字・単語の学習
得意・不得意から入る特別支援教育教材「読む・書く・聞く・話す」を子どもの得意・不得意から認知特性に応じた支援方法で学べます。 遊びの要素を取り入れ、低学年の子どもでも楽しく取り組めるデジタル教材・カードゲーム・プリント教材です。
小学校で習う全ての漢字と生活に重要な単語をデータベース化。漢字の様々な要素がつまったビジュアル辞書です。小学校で習う全ての漢字と生活に重要な単語をデータベース化。漢字の様々な要素がつまったビジュアル辞書です。
●言葉の学習 ●言葉の学習
算数(基礎)と国語(単語の読み)について子どもの学習状況把握と得意な力に働きかける手がかりを使い基礎学力の改善を図るソフトです。国語は「デジタル読み書き支援」のバージョンアップです。
デジタル読み書き小学校社会科教科書から抜粋した生活単語を、文や手がかりを使って読みの習得を図るプログラム。様々なコースや学習履歴で子どもの成長がわかります。
●ソーシャルスキル ●言葉の学習
ソーシャルスキル特別支援教育の観点から、LD(学習障害)、ADHD(注意欠陥、多動性障害)、高機能自閉症の特徴の具体的場面例や指導方法など支援のポイントを丁寧に解説。
聞く・話す・読む・書く生活でよく使われる単語740語と小学校で習う漢字2000語の語意を表した絵のデータベースを使って読み書きの基本を習得できる個別指導のためのソフト。
●数の学習
数のちから料理をしたり、お金を数えたり生活に必要な計算をアニメーションで疑似体験し、教科書では教えない算数の基本を、子どもの興味とともに指導ができます。


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